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循環器科医局秘書 循環器科秘書として、延吉先生のスケジュール管理から、先生方の業績の整理、小倉ライブ・学会の事務局補佐を担当しています。 循環器科医局と一口に言っても、ドクターの人数だけで30人、個性も強く、タイプも様々、本当に三十人三十色です。 30人のドクターが発する風力の谷間で、まるで高校野球部のマネジャーか、幼稚園の先生(すみません)にでもなったかのように思うこともあります。 しかし、そんなグラウンドに名監督の延吉先生が現れるやいなや、さっきまでの奔放な球児達も一糸乱れぬ統率のとれたプロ集団に変貌するのはさすがです。うーん、循環器はやっぱり奥が深い。今日も片隅からこっそり観察を深める私です。
(文責:下釜かおり、もしかして文責ではなく分析?)
![]() 前列中央は平岩さん、記念病院の学会発表のスライドは全部作ってもらっています。Macintoshのことならおまかせ。後列左は桐山さん、医局事務、学会事務の要。無駄なお金は一円も許しません。後列右は下釜さん、循環器医局秘書です。本当に何でも下釜さんに頼んでおけば安心です。記念病院循環器科を影で(表でも)支えてくれている3人です。あらためて感謝します。(循環器科、中川) |
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